今日、エレガンスイブ4月号を読みました。
フィギュアスケートをテーマにした読みきりを阿木絢子先生が描かれるということなので楽しみにしていたのです。
以前秋田書店の編集さんとお話をしたときに、スポーツをテーマにした漫画は共感を持ってもらう描きかたが難しいという話をしたので、どういうふうに描かれているのかと思っていたのですが、なるほど。
家族愛にからめた作品として描かれていました。
女性の自立、というのがメインのテーマで、それにフィギュアスケートがからむ、という形です。
私もいつかフィギュアスケートの漫画を描きたいと思っているのでいろいろ参考になりました。
ところで・・・雑誌の裏表紙のこの漫画の紹介の文章ですが
阿木絢子 「銀盤の向こうに・・・」
15年前の全日本選手権を16歳の若さで制し、直後に引退した伝説のスケーター、藤木麻奈実。母となった今、天才が再びリングにもどって・・・
え?
リング?(-_-;)
フィギュアスケートをテーマにした読みきりを阿木絢子先生が描かれるということなので楽しみにしていたのです。
以前秋田書店の編集さんとお話をしたときに、スポーツをテーマにした漫画は共感を持ってもらう描きかたが難しいという話をしたので、どういうふうに描かれているのかと思っていたのですが、なるほど。
家族愛にからめた作品として描かれていました。
女性の自立、というのがメインのテーマで、それにフィギュアスケートがからむ、という形です。
私もいつかフィギュアスケートの漫画を描きたいと思っているのでいろいろ参考になりました。
ところで・・・雑誌の裏表紙のこの漫画の紹介の文章ですが
阿木絢子 「銀盤の向こうに・・・」
15年前の全日本選手権を16歳の若さで制し、直後に引退した伝説のスケーター、藤木麻奈実。母となった今、天才が再びリングにもどって・・・
え?
リング?(-_-;)

